働き方―「なぜ働くのか」「いかに働くのか」


現代における「最高の働き方」とは?
ベストセラー『生き方』『稲盛和夫の実学』の著者による、待望の書下ろし!
「なぜ働くのか」「いかに働くのか」──混迷の時代だからこそ、あえて「労働が人生にもたらす、素晴らしい可能性」を問いかける!
「人生において価値あるものを手に入れる法」、「平凡な人を非凡な人に変えるもの」、そして「成功に至るための実学」──。
「本書を通じて、一人でも多くの方々が、『働く』ことの意義を深め、幸福で素晴らしい人生を送っていただくことを心から祈ります」(稲盛和夫)
この春、管理職になる人、社会に出る人、就職を目指す人、必読の書!

【目次】
プロローグ 幸福になる「働き方」/1章 「心を高める」ために働く-なぜ働くのか/2章 「仕事を好きになる」ように働く-いかに仕事に取り組むか/3章 「高い目標」を掲げて働く-誰にも負けない努力を重ねる/4章 今日一日を「一生懸命」に働く-継続は力なり/5章 「完璧主義」で働く-いかにいい仕事をするか/6章 「創造的」に働く-日々、創意工夫を重ねる/エピローグ 「人生・仕事の結果」=「考え方×熱意×能力」